低用量ピル

ヤスミン(超低用量ピル)
1箱 ¥1,893

超低用量の避妊薬!ヤスミンは21錠を毎日服用し、7日間の休薬期間のあるホルモン成分が微量の米国で大人気の低用量ピルです。毎日同じ時間に服用するようにしましょう。月経調整にも効果があります。

トリキュラーED
1箱 ¥943

トリキュラーEDは低用量ピルとして国内で最も処方されています。自然のホルモンバランスに近く、肌荒れにも効果があり、身体の負担がすくないことから多くの方が購入しています。他のと比べて安いのも人気の一つです。

ダイアン35
1箱 ¥1,183

ダイアン35は、低用量ピルです。服用中は排卵が起こることがありません。従来の避妊薬は身体の大きな欧米人にむけて開発されていましたが、本剤はアジア人向けに開発されているので安心して服用してください。

マーベロン
1箱 ¥1,023

1番人気!!マーベロンは、1相性の低用量ピルですので飲む順番を間違えてしまっても問題なく効果が働きます。副作用が少ないのでとても人気のある商品です。他のピルで身体に合わなかった方などにオススメです。

エブラ(避妊パッチ3枚)
1枚 ¥1,008

外用薬 オススメ!エブラ(避妊パッチ)はお尻や太ももなどに貼る外用避妊薬です。避妊経口薬(ピル)でつらい症状がでてしまった方などにオススメします。1週間に1度貼り、それを3週間続けます。

ジネット35
1箱 ¥1,550

オススメです!!ジネット35は、ダイアン35のジェネリック医薬品です。小柄な女性に適した低用量ピルです。副作用が軽減されているため安心して服用ができる、人気の商品になります。

マーシロン
1箱 ¥1,680

マーシロン21は、28日間で1周期の低用量ピルです。内容量は21錠なので22日目からは休薬期間です。1相性ピルなので飲み間違えても問題はありません。また、プラセボ錠(偽薬)7錠をプラスしたマーシロンED28もあります。

オブラル-L
1箱 ¥996

オブラル-Lは、避妊効果や重い生理痛、がん予防に効果のある低用量ピルです。他の避妊薬に比べて、副作用がなく安心して服用することができます。毎日同じ時間に飲み続けると避妊効果が高まります。

セラゼッタ
1箱 ¥1,783

セラゼッタは通称「ミニピル」と呼ばれており卵巣ホルモンを含まない避妊薬です。副作用でよくある症状の血栓症のリスクや吐き気などほぼあらわれないので今までの低用量ピルで身体に合わなかった方にオススメです。

ヤーズ(超低用量ピル)
1箱 ¥2,093

超低用量ピル!オススメです!!ヤーズは28錠で1サイクルです。有効成分が低用量ピルに比べてごく少量なため、副作用が少ないのが特徴で、月経調整を目的に服用する方が多いです。日本国内でも処方されるお薬です。

低用量ピルとは?

貴女の意思で妊娠をコントロールできる避妊方法です。経口避妊薬を英語でOral Contraceptive(オーラルコントローラセプティブ)頭文字をとり、通称OC(オーシー)と呼ばれています。

OCに含まれている成分は、主に2つの女性ホルモンです。
「卵胞ホルモン」「黄体ホルモン」は内分泌器官である脳内にある下垂体に働きかけて卵胞を成熟させるホルモンの分泌を防ぎます。これにより排卵が起こらなくなり受精しなくなります。更に子宮頸管の粘液を変化させて精子が侵入できなくなります。避妊率はほぼ100%ですが、万が一、排卵から受精したとしても受精卵を着床しにくくなっています。先進国では服用率が増加しています。バイアグラ発祥のドイツでは60%以上女性の方がピルを服用しています。ですが日本国内ではピル後進国です。平成11年に日本で認可されましたが、まだピルに対する偏見が高く日本の服用率は2%と非常に低いのが現状です。しかし、インターネットの普及とともに若い世代の女性による服用が増えてきています。インターネットの情報だけじゃなく、正しい服用方法を婦人科などでお医者さんから説明を受けて頂くことを強くお勧めします。100%といわれていますが、服用を誤ると強い副作用がでる危険性の他に血栓症など重度な病気にかかる可能性があります。服用する前に医師や専門医に相談することも大切です。

性行為前にすでに避妊が完了しています!

コンドームでいいじゃない?と思っている方が日本では多いですが、1年間に妊娠する確率はコンドーム使用の場合3%で1000人中30人の方がコンドームを使用しているにも関わらず妊娠をしています。理由としては、男性によって意図的にコンドームに穴が開いていた、性行為中に破けた又は外れたなども考えられます。

低用量ピルの場合、妊娠する確率は0.1%です。これは女性の主導で避妊することができるからです。予め避妊対策をしているので、性行為をする前に避妊はすでに終わっているのです。日本人はピルに対して「太る」「怖い」という昔からの先入観があり嫌がる方が多いです。ですがそれは昔の避妊薬のことであって現代医学の発展により、「太らない」「副作用が弱い」など改善改良されて世界では多くの女性が避妊薬を服用していますので、この機会に服用してみてはいかがでしょうか?

副効果があるのをご存知ですか?

ピルを服用する半数の方は避妊以外の目的で服用する方がいます。生理痛の軽減月経量を少なくし貧血をなくす生理不順を整えるニキビを治療する多毛症をよくする子宮内膜症の治療などさまざまです。これは避妊治療として服用されていた方が副効果として各々違う症状が回復してきたことで服用し続けているからです。ですが、個人差がありますので、初めて服用される方は避妊目的の服用に限り使用してください。避妊薬によって成分量や成分など異なりますので、副作用などについては商品詳細をご覧下さい。

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