避妊薬ピル

アイピル+早期妊娠検査薬(おまけ)
1セット ¥3,640
アイピル3錠+シアリスジェネリック(おまけ)
1セット ¥3,640
アイピル3錠+リブ52DS肝臓ケア(おまけ)
1セット ¥3,640
iピル(アイピル)
1箱 ¥810
マドンナ
1箱 ¥945
ヤスミン(超低用量ピル)
1箱 ¥1,943
トリキュラーED
1箱 ¥960
ダイアン35
1箱 ¥1,200
マーベロン
1箱 ¥1,040
エブラ(避妊パッチ3枚)
1枚 ¥1,020
ジネット35
1箱 ¥1,583
アンウォンテッド72
1箱 ¥741
マーシロン
1箱 ¥1,726
オブラル-L
1箱 ¥1,040
セラゼッタ
1箱 ¥1,800
エラワン
1箱 ¥3,960
ヤーズ(超低用量ピル)
1箱 ¥2,160

避妊薬ピル

避妊薬ピルとは?

避妊薬ピルとは、妊娠を望まない性行為などに対策する避妊方法の1つです。避妊具や手術などさまざまな方法がありますが、女性自身で避妊対策をする中で特にオススメなのが、避妊薬ピルの服用です。ほとんどの避妊薬の主成分は「レボノルゲストレル」を含んでおり、これは世界保健機構(WHO)で避妊方法の必須薬と指定されています。欧米諸国に比べて日本での需要は少ないですが、避妊効果は最も高いといわれています。

避妊薬ピルは大きく分けて2つの種類があります。
1つめは「アフターピル」と称される緊急避妊薬です。アイピルなどが有名で、若い世代の方に人気があります。アフターピルは性行為時に、コンドームを使用しなかった又は破れてしまった方や中だしを強要された方などに緊急処理法として性行為後72時間以内に服用することで避妊することが期待できる錠剤です。24時間以内の服用で95%以上の避妊率があるといわれています。
2つめは、毎日同じ時間に服用を継続し、避妊率をほぼ100%にする「低用量ピル」です。特にトリキュラーは多くの産婦人科で処方されるお薬ですので有名です。低用量ピルは1錠あたりの有効成分量が少ないので、副作用が少なく不安なく続けて服用することができます。ご自身に合った避妊薬ピルをお選びください。

避妊薬ピルは副作用が強いイメージがありませんか?

以前は避妊薬ピルの成分としてホルモン量が多く含まれていましたが、現代は低容量ですので副作用がほとんどなく安心して服用することができます。稀に吐き気や頭痛、腹痛や胸の張り、不正性器出血などの軽い症状がある場合があります。ごく稀ではありますが、血栓症を起こしてしまう場合もございますので、服用により「手足がしびれる」「ふくらはぎがむくむ」などの症状があらわれた場合は、すぐにかかりつけの医師や専門医に相談しましょう。